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歌声の変化
日々の成長に驚いてばかりで申し訳ないが、
今日も変化に気づいてしまった。

すぴはオスなので、気が向くといつまでもいつまでも
歌の練習をしているのだが、(「ぐぜり」と言う。)
その歌に、なんとなく「小鳥感」が強まってきたのである。

今までは「ビチュビチュ」「ジュルルジュルル」
「グジュグジュ」「ビャッ!ビャッ!」と
ノドにつっかかっているようなリズムで鳴き、
たまに誰を威嚇するのか「キュルルルル!」
という声が入ったり、「ああ、文鳥だな~」と
思わせる声が多かったのだが、
ここに来て「ピチュピチュ」「チュルルチュルル」
「ピポポポポ」「ピュ~イッ」
と、ディズニーのアニメに出てくる小鳥のような
かろやかなタッチの歌が増えてきているのである。
(とはいえまだまだ濁った声も混ざっているのだが。)

歌に関してはまったく期待をしていなくって、
好きなように鳴いててくれたらいいと思っていたのだが、
昔会った友人の文鳥くんのようなきれいな歌声に、
すぴもなれるのだろうか?
ちょっとだけ期待しとこ。
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テーマ:小鳥大好き - ジャンル:ペット

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