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爪切り大作戦・3
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早朝小雨の中、看板の上に集うカラスたち。
避雷針の上にいる一羽が"ビッグX"。

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しつこく昨日のつづき。

もちろん、鳥の爪を切るのはこれが初めてではない。
でも、前飼い鳥のビーは必ず母と二人掛かりだった。
手の大きい母(ビーのパートナー)が体を保定し、
私が爪を切るという体制だった。
ビーはすぐ握られる鳥だったので、捕まえるのは楽だった。
キュウリかニンジンでも掴むように、握り放題だった。
なんて楽だったんだろー。

すぴの場合、おっとと二人掛かりでということも考えたのだが、
自分の左手で持った方がすぴの動きを把握しやすい。
動いた瞬間に誤って間違ったとこを切ってしまわないように、
ひとりでやることにしたのだ。
でも、今回をふまえて今度は二人でやってみてもいいかな。

爪切りがあんなに切れなくなっているとは予想外だった。
どうせ買うなら、人間用のは構造上爪が割れやすいというし、
鳥用のを買ってみようかな。何回も使うものだし。

次もがんばろう。
息が荒くならないようにするのが目標。(はずかしー)
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