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手乗り文鳥とおもちゃ・2
文鳥を飼ってみて思うのは「ねずみに似ている」ということだ。
想定外の感想である。
鳥→飛ぶもの というイメージを裏切って必要な時以外はほとんど
飛ばず、せまくて暗い所が好きで、なんだかいつも
ガサガサカサカサとせわしなく動いているからである。
(これはもちろんビーの時にもそう思ったのです。)
今日もおもちゃをくわえてゴソゴソと楽しげに活動していたすぴ。
放鳥している2時間ノンストップである。
若いからだな…。

下は放鳥後の部屋を撮ったものである。
左の写真:散乱しているピンクの物体は、今お気に入りの
     高級さくらんぼ佐藤錦(頂き物)の敷き紙。
     ひとつひとつをテーブルの上にある箱の中から
     落っことし、部屋のあちこちにセッティング。
右の写真:ミニ椅子の上に置いてあった袋類の上に留まろうとして、
     羽の風圧で吹き飛ばしてしまった。
     もちろんびびって一直線に私の所まで逃げてきた。

放鳥した後は、だいたいこんな感じです。
spc0087_2.jpg

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テーマ:文鳥好き集まれ! - ジャンル:ペット

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