今日はペレットを購入するため、健康診断を兼ねて病院へ。
(すぴは処方が必要なペレットしか食べないのだー!)
前回はおっとに行きだけ車で送ってもらい、帰りはバスと
電車だったのだが、かなりストレスがかかってしまった
ようだったので、今回は無理言って送り迎えを
お願いする事にした。
早朝に起き私だけ一度病院に行って受付、すぐに帰って
竹かごに、なにかを察知して逃げ惑うすぴを入れ
(これがまた大変なのだ)、「今日はがんばろうね〜」と
声をかけて出発。
家から出ると、竹かごの中でめずらしく「ピャ、ピャ」と
鳴いた。外気の中で普段聞く事のないすぴの声を
聞くと嬉しいような怖いような不思議な気持ちだ。
車の中で竹かごを覗くと、止まり木にも止まれず
底で細くなってそりかえったようなポーズをしている。
ブンチョの得意技、顔をちょっと傾け
目線を合わせてなにかを訴えるような風。
『あああああ今すぐ帰りてええええええ!』
という気持ちを抑え、「大丈夫だよ〜」と平気なふりで
声をかけるのだった。

天気は微妙
つづく。

(すぴは処方が必要なペレットしか食べないのだー!)
前回はおっとに行きだけ車で送ってもらい、帰りはバスと
電車だったのだが、かなりストレスがかかってしまった
ようだったので、今回は無理言って送り迎えを
お願いする事にした。
早朝に起き私だけ一度病院に行って受付、すぐに帰って
竹かごに、なにかを察知して逃げ惑うすぴを入れ
(これがまた大変なのだ)、「今日はがんばろうね〜」と
声をかけて出発。
家から出ると、竹かごの中でめずらしく「ピャ、ピャ」と
鳴いた。外気の中で普段聞く事のないすぴの声を
聞くと嬉しいような怖いような不思議な気持ちだ。
車の中で竹かごを覗くと、止まり木にも止まれず
底で細くなってそりかえったようなポーズをしている。
ブンチョの得意技、顔をちょっと傾け
目線を合わせてなにかを訴えるような風。
『あああああ今すぐ帰りてええええええ!』
という気持ちを抑え、「大丈夫だよ〜」と平気なふりで
声をかけるのだった。

天気は微妙
つづく。