つづき。
なんとみんくるちゃん、
「ねえ、遊ぼうよ」と言わんばかりにすぴに
2、3度チョンチョンと近寄って行ったのです!
クチバシにはさっきすぴに噛まれた傷跡が
白く残っているのに、自分から仲良くなるきっかけを
作ってくれるなんて…なんて…
なんて気立ての良い娘さんなんだー!

しかし、すぴはそんなアプローチを受けたにも
かかわらず、威嚇した上、接近に耐えられず
逃げてしまう!こらー!
テーブルの上にみんくるちゃんのシードを
撒き餌し、2羽に食べさせる。
夢中になって食べているうちに、2羽の距離がじわじわ
近づいてきました…!
そして食べながら、小さく「ピャ」「ピャ」「ピャ」
とお互いに呼びかけあったのです!!
(お互いそっぽ向いてましたが)
「なんかさ、そんなに雰囲気悪くないよね。」
「うんうん。少なくともみんくるちゃんは
拒否してないよ。」
「Iか月くらい一緒にいたら、きっとカップルに
なるよね、これ。」
などと話しつつ、2羽を見守る私たち。
ウタさんの話によると、すごい凶暴だったのに
発情期に入ったらすごく紳士的になった白文鳥が
いたそうです。うーん、すぴもそうなるかなあ?
今後の展開への希望を残しつつ、
初めてのお見合いはお開きになったのでした。
なんとみんくるちゃん、
「ねえ、遊ぼうよ」と言わんばかりにすぴに
2、3度チョンチョンと近寄って行ったのです!
クチバシにはさっきすぴに噛まれた傷跡が
白く残っているのに、自分から仲良くなるきっかけを
作ってくれるなんて…なんて…
なんて気立ての良い娘さんなんだー!

しかし、すぴはそんなアプローチを受けたにも
かかわらず、威嚇した上、接近に耐えられず
逃げてしまう!こらー!
テーブルの上にみんくるちゃんのシードを
撒き餌し、2羽に食べさせる。
夢中になって食べているうちに、2羽の距離がじわじわ
近づいてきました…!
そして食べながら、小さく「ピャ」「ピャ」「ピャ」
とお互いに呼びかけあったのです!!
(お互いそっぽ向いてましたが)
「なんかさ、そんなに雰囲気悪くないよね。」
「うんうん。少なくともみんくるちゃんは
拒否してないよ。」
「Iか月くらい一緒にいたら、きっとカップルに
なるよね、これ。」
などと話しつつ、2羽を見守る私たち。
ウタさんの話によると、すごい凶暴だったのに
発情期に入ったらすごく紳士的になった白文鳥が
いたそうです。うーん、すぴもそうなるかなあ?
今後の展開への希望を残しつつ、
初めてのお見合いはお開きになったのでした。